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母親「1万回言っても子供は理解しない。叩くしか無い。体罰禁止の法律は無理があります。」

1: らじまと
しつけと称して、子どもに暴力をふるう「虐待事件」があとをたたない中、
厚生労働省がこのほど、どのような行為が体罰にあたるのかを示した「ガイドライン案」をまとめた。
このガイドライン案をめぐっては、インターネット上で賛否の声があがっている。

この記事を受けて、3歳5カ月の男の子を持つ30代女性が、自身のフェイスブック上で
「車道や駅のホームで飛び出そうとする度に叩いて、やっと飛び出さなくなった」
「本当は叩きたくない」と苦労をつづった。
専門家に診てもらったところ、「かなりやんちゃ」だが「発達障害ではない」と言われたそうだ。
現在、ほとんど悪さはしなくなったという。

女性は「どんなに悪さばっかりしてもやっぱり可愛くて仕方ない我が子です」
「よその元気有り余るやんちゃな子供を育ててるお母さんたちだって、同じ気持ちのはずです」と話す。

●「1万回言っても無理なもんは無理です」
以下では、女性の許可を受けて、投稿の一部を掲載する。
「はっきり言って、1万回言っても(年齢の問題で)無理なもんは無理で、危ないこと好きな子は何でもするのです。

・歩道のない道路を歩いたときにトラックが来たらトラックの正面に向かってダッシュ

普段手を繋いでいても、車が全然こない場所とかだとめちゃめちゃ嫌がってひっくり返って暴れだすので、車
が来なさそうなときは手も離すときとあります。そんなときに車が見えたら全力疾走しだします。

・駅のホームにつけば線路に向かってダッシュ

・同年代のお友達と遊ばせても、お友達にハグをしようとして、何故かいつもお友達の首を締めてしまう。

『子供が小さいうちは絶対子供から目を離すな』とよく聞きますが、それもぜっっったいに無理です。
スーパーのレジで財布からお金を取り出してる一瞬の隙に外に飛び出す息子です。
大体、子どもから目を離してはいけないのであれば、どうやって親はトイレに行って、
お風呂上がりにタオルで自分の身体もふけばいいのですかと言いたくなります」

引用元・母親「1万回言っても子供は理解しない。叩くしか無い。体罰禁止の法律は無理があります。」

2: らじまと

3: らじまと
まあ命に関わることはねえ

4: らじまと
正論定期

5: らじまと
なら檻に入れればええやん

6: らじまと
みんなもう子供作らんかったらええんや

7: らじまと
叩いたら理解するのか?

8: らじまと
ガチガイジやん
犬の方が賢いわ

9: らじまと
ワイのパッパは普段優しくて温厚なんやが
悪い事したり言う事聞かんかったらしばかれてたわ
「言葉で言ってわからんなら体に覚えさせるしかないんや!お前は動物と一緒や」って言ってた

10: らじまと
命の危険あるやつはええと思う

11: らじまと
犬猫以下のガキとか熱湯シャワーでええやん

12: らじまと
早く産めば試行回数は増やせるよな
言うこと聞く子になるまで試せばええ

13: らじまと
細道で家から三輪車で飛び出してくるガキをぶん殴る母親のgifは本当に子供を大事にしてるんだなって思った

14: らじまと
・親による体罰は子どもの認知的・行動的・社会的・情動的発達と、精神的健康とを損なうリスクがある

・体罰は、人種、民族、社会経済的地位、コミュニティの環境に関わらず、子どもにとって好ましくない結果をもたらす

・研究によれば、体罰は、子どもの攻撃的な行動や反抗的な行動を減らしたり、
自制的で社会に適応した行動を促進したりしようという親の長期的な目標を達成するうえで、効果的ではない

・体罰の負の効果についての研究によると、体罰による短期的なメリットと見てとれるものはいずれも、そのデメリットを上回るものではない

・研究によると、子どもは親が手本を示した行動から学習すること、
そのために体罰は葛藤を解決するための望ましくない手段を教えることになるだろうと示されている

・体罰は虐待と呼ぶにふさわしいような危害行動にまでエスカレートすることがあるというエビデンスがある

・知識、技能、社会性の教育における、社会的に容認される種類のしつけの目標は、体罰なしでも達成可能である

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